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中国にて好評!「最受歓迎日本料理」
アッパー居酒屋「火間土」、次々受賞
威凌克餐飲(深セン)有限公司
台灣威凌克新業創造股分有限公司
株式会社ベンチャー・リンク
2007/2/6
- 美食与美酒中小企業の経営支援を行うベンチャー・リンク
(本社:東京都台東区寿2-1-13/代表者:松本信彦)は、子会
社である威凌克餐飲(深セン)有限公司、及び台灣威凌克新業
創造股分有限公司を通じ、アッパー居酒屋業態「火間土 KAMADO」
の中国本土、台湾における直営店経営を行っております。
このほど、この「火間土」の深セン店が、「週末画報」
(発行部数:約50万部/英題:「MODERN WEEKLY」)
の「2006年最佳餐庁評選活動」(2006年度 週末画報最優秀レストランコンテスト)
にて「最受歓迎日本料理」、すなわち、深セン日本料理部門
第一位に選出されましたのでご報告いたします。
※ちなみに、今回の受賞者で、他に日本企業、
日本人がオーナーとなっている店舗はありません。
また、雑誌「美食与美酒」(発行部数:約30万部/英題:「FOOD&DRINK」)の
「中国最高レストランコンテスト」におきましても、「火間土」は中国全土を対象とした中の、
50名店の一つに選ばれました。
表彰結果は「美食与美酒 2007年1月号」に掲載されております。
- 「2006度最佳餐庁評選活動」(2006年度 週末画報 最優秀レストランコンテスト)とは
- 「週末画報」が「消費者に正しい指針を与える」ことを狙い毎年開催する権威あるコンテストです。
美食評論家等、著名文化人、及び一般消費者の審査によって選出された優秀店が、
「週末画報2006最佳餐庁美食地図」として発表されます。火間土は、「料理、内装、サービス等総合力で他を圧している」
等の評価をいただきました。
表彰結果が掲載された「週末画報 改版第422期」は既に去る1月20日に発行され、
また、1月26日には表彰式(会場:深セン香格里拉大酒店)が行われました。
- 「中国最高レストランコンテスト」とは
- 「美食与美酒」が実施するコンテストで、1年間をかけ、中国全土を対象に、
魅力あるレストランを評論家及び編集者が選ぶもの。
「火間土」は「内装がお洒落でくつろげる」「快適かつ華麗な空間」
「日本の『禅』を感じる」など、高い評価を受けています。
- 火間土KAMADO 店舗概要
- 東南アジア諸国においては和食が浸透し、特に有効なターゲット層である富裕層には
「おしゃれ」「高級」など、好ましいイメージを持たれています。
当社の展開する「火間土KAMADO」は、この和食ブームの流れにのり、なおかつ
- 京都の料亭をイメージさせる「はんなり」としたしつらえ
- 新鮮な食材によるこだわりの味
等々の工夫によって十分に当地の消費者、特に富裕層の心をつかむ魅力に溢れております。
店名の由来:
竈(かまど)は、食を創造する場所。
火は、素材に新たなる息吹を与え、料理を生み出す奇跡の術。土は、食物の生まれいずる場所。
火間土という名前は、このような、食に対する恩恵に感謝し、
その幸せを享受する場所でありたいという想いがこめられています。
「プライベートな寛ぎの空間を」という想いで客席は個々に仕切りが設けられ(間)、
ゆったりとしたひとときを過ごせるように創られています。
- 【株式会社ベンチャー・リンク 会社概要】
-
| 設 立 |
1986年3月1日 |
| 代表者 | 松本 信彦 |
| 資本金 | 132億2千万円 |
| 従業員数 | 553名(2006年5月末) |
| 事業概要 |
- 全国142の金融機関系ビジネスクラブなどの提携機関を通じ、中堅中小企業への経営情報提供サービス
- フランチャイズチェーン本部及び加盟店への支援活動
- 金融機関に対するビジネス・マッチング支援活動
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| URL | http://www.venture-link.co.jp/ |